フランスのスタンド照明
今年最後のお客様は、フランス帰りの方で、むこうで使っていたテーブルランプを日本で使えるようにして欲しいとのご依頼でした。
プラグを直しソケットを交換しましょうということで話が進みましたが、今回は再びフランスに帰ってつかうこともあるかも、ということで、ソケットは交換しませんでした。ソケットは口金B22というタイプで、押し込んでひねってつけたりはずしたりします。
少し手に入りにくい電球なのですが、最近はいろんなところで売っていますし、東急ハンズでは間違いなく店頭に置いているとご案内しました。
ちなみに、フランスからそのままついていた電球は60Wでしたが、こちらでコンセントに差し込むととてもおぼろげではかなげな光に大変身でした。これは電圧の違いからそうなるのですが、理由分かります?
トラックバック(0)
このブログ記事を参照しているブログ一覧: フランスのスタンド照明
このブログ記事に対するトラックバックURL: http://www.christopher-wray.co.jp/cgi-bin/mt/mt-tb.cgi/231


コメントする