LED電球のこと

ひさびさに電気店に行ってLED電球のコーナーをウロウロしました。

いやあ、日進月歩とはこのことですね。東芝、シャープ、パナソニックの3社がしのぎを削って新商品を開発し、値段はどんどん安くなっています。形もいろんな考え方があるのでしょうか、統一された印象はなく、各社さまざまです。価格もおおむね二千円台前半ですが、機能によってさまざまな金額です。

日本だけではなく、もちろん海外でもこのLED電球は研究され開発されていますが、それらもまだ統一された感はありません。

つまり、まだまだこのLEDは戦国時代であって、これからどの方向に進むかわからない、ということです。

まったくの個人的な意見として、一個や二個を試しに使うのはいいけれども、家中をLEDに代えるのは「もう少し様子を見たほうが良いのでは」と思いますが。

いかがでしょうか。

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